注目は当然、ダノンプレミアム!

 やはりというか、2 歳の牝馬にはいくら強いとは言え、まだ越えられないハードルであったのか?それでも勝ったラッキーライラックのあの完成度では、ベストの状態でもいい勝負だったと思います>ロックディスタウン
 逆にこれがロックディスタウンの実力だとは思いませんし、これから春に向けて楽しみな牝馬が増えてわくわくしております。見せて欲しいです!桜の舞台でオルフェーブル産駒の頂上決戦 (^^)b
 ロックディスタウンが落ちた事以外は順当な結果でしたので、もちろん獲らせていただきました。今頃になって堅実に… orz

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 いや!前に進むことが大事、今週も朝日杯フューチュリティーステークス、攻めていきたいと思います!

 ここの注目はダノンプレミアムでしょう。新馬、サウジアラビアロイヤルカップと二戦見ましたが、どう見てもまだ底を見せていません。前につけて、すっと抜けられるセンスも脅威ですし、余裕を持って 3F 34 秒台の脚で上がるのも脅威。阪神に移って 2 年目で、この馬は栗東所属。隙らしい隙が見当たりません。

 去年は波乱がありましたが、今年は素直にこの馬からか…と思いつつ、紐で荒れる傾向が強いこのレース、慎重にかつ大胆に、有馬を前に軍資金を積み上げたいと思います!\(*`∧´)/

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阪神ジュベナイルフィリーズ [2017 JRA GI RACE XXVI]

 ロックディスタウンは新馬戦で見せた切れ味、札幌二歳ステークスで見せたねじ伏せる勝負根性、現時点で能力上位というのはわかりますが、やはり長距離輸送、大外枠、そして何より調教であまりよく見えなかったのが気になります。
 同じオルフェーブルの産駒で、アルテミスステークスを勝ったラッキーライラックは、何に勝ったという言うわけではないですが、勝ちタイムが優秀で、完成度では、こちらが上のように思います。
 あと卒の無い競馬で、こちらも前走 白菊ステークスで完成度の高さを見せつけたリリーノーブル、この三頭が、能力的には上位と判断しました。

◎ ラッキーライラック
○ ロックディスタウン
▲ リリーノーブル
△ コーディエライト
△ マウレア
× サヤカチャン
×ソシアルクラブ

 阪神もまだ開催変わりの 2 週目、有力三頭は極端な競馬をするタイプではありませんし、平均ペース以下で流れたときの前残りを意識して狙ってみました。
 マウレアも、ソシアルクラブも血統的に気になるのですが、いかんせん、持ちタイムがたいしたことなく、それと比較すると、コーディエライトはかなり厳しいペースのレースを経験しており、それでいてまだ複勝圏を外したことがないという点を高く評価しました。
 あと手が回らなかったのは、ナディアノーブルアースなのですが、外枠を嫌いました。パドックを見て、先に上げた馬に異常が見られるようであれば、入れ替え候補として考えます。

 毎年、硬く決まりそうで決まらない二歳戦…ここでなんとか大きいのを…と思う半面、上位三頭はレベルが一つ違う気がするなぁ…とにかく当てたいです! (^^;A

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ロックディスタウンに敬意を払って…

 ここ数年、中央での成績がよくなかったコパノリッキーが、きれいにスタートを決めたときにいやな予感は始まりました。それをがっちりマークしてギリギリで折り合ったテイエムジンソク。それでも上がらないペース。どんどんいやな予感が大きくなって、案の定、本命視したサウンドトゥルーは飛んでこず…代わりに飛んできたのはゴールドドリーム、目の覚めるような末脚でした。やはり、広い中央向きだったんですねぇ…フェブラリーステークスまで忘れないようにしたいです orz

 さて、今週は二歳戦、まずは牝馬戦となる阪神ジュベナイルフィリーズ。
 あの札幌二歳ステークスを見せられて、オルフェーブル産駒 ロックディスタウン。デビューから男馬相手に 1800m 線を連勝。末脚もしっかり、ねじ伏せるだけの勝負根性もある。敬意は払いたいと思いますが…あまりいい予感がしません。
 その札幌二歳 S から直行で休み明け、二歳牝馬で長距離輸送、おまけに枠は大外枠。。。これで勝ったら、来年の主役は確定でしょう。ですから、本命にはしません。
 と言うことで、今探してます。このロックディスタウンを負かせる馬を… (^^)b

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チャンピオンズカップ [2017 JRA GI RACE XXV]

 チャンピオンズカップは、JRA で行われる前哨戦より、JBC クラシック組が活躍する傾向が最近とみにあり、今年も JBC クラシックを勝ちきり、連覇を狙うサウンドトゥルーや、同レース 2 着のケイティブレイブ、4 着で今年は昨年のチャンピオンズカップ 4 着の雪辱を期すアウォーディーとダートのトップクラスが顔を揃えます。
 対して、前哨戦みやこステークスを圧勝したテイエムジンソクはオープンになって 4 連対中で、この中で馬に唯一、土をつけたロンドンタウンが、先に名をあげたトップクラスのダート馬とどれほどの力量差があるか…ここが焦点だと思います。

 いきなりですが、結論いきます!

◎ サウンドトゥルー
○ ロンドンタウン
▲ ケイティブレイブ
△ テイエムジンソク
△ アウォーディー
× ゴールドドリーム
× カフジテイク

 後ろから追っかける馬なので、戦績は安定しませんが、それでも直線が短いことの多い地方で、ある程度以上の戦績を残し、しかも、今度は中央の広い、直線の長い中京。昨年のように鮮やかにとはいかないまでも、勝ち負けには加わってきそうな気がします。本命 サウンドトゥルーでいいでしょう。

 そして、JBC 組以外では、やはりロンドンタウン
 正直、みやこ S 組はテイエムジンソク以外は用がないと思っています。あのレースで何に勝ったと言われると疑問が残りますが、ただあれだけの圧勝をした価値は認めざる得ません。しかし、そのテイエムジンソクに勝ったロンドンタウンは遠征帰りとは言え、コリアカップを圧勝し、十分に時間をおいてここを狙って、しかも枠もテイエムより内。問題は JBC 組との実力差だけと考え、対抗。

 JBC 組で一番脚質にあった好枠を引いた気がするケイティブレイブが穴。

 アウォーディーはどうだろう。。。去年も道中ヒヤヒヤして、かつゴール前で差しきられましたから、7 歳となった今、外枠からだと競馬が難しいように思います。

 あとゴールドドリームはずいぶん軽んじられているように思うのですが、調教の動きも良かったし、帝王賞、南部杯と連敗してますが、この馬の場合、小回りで直線の短い地方で勝ちきるイメージがないんですよねぇ…中央でこそ。そんな気がします。

 上記で挙げなかった馬で気になるところは、グレンツェントノンコノユメアポロケンタッキーは外枠を嫌い、また調教もよく見えなかったので、評価を落としました。

 雨もなさそうですし、極端に上がりが早くなることもなさそうに思います。あとはパドックを見て、買い方次第ですが、どこまで手を伸ばすか、じっくり考えたいと思います。

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テイエムジンソクをどう見るか?

 秋の GI やっと当たりました…獲って損ですが… orz

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 最後の直線先に抜けたキタサンブラックに、唯一、詰めてきたシュヴァルグラン。それでも一気にと言う脚色ではなかったので、並べばキタサンブラックが差し返すかと思ったら、あっさりシュヴァルグラン画家わし、キタサンブラックは後ろから猛追してきたレイデオロにまで交わされ 3 着。シュヴァルグランはジャパンカップという最高峰のレースで、悲願の GI 初制覇。レイデオロも今年の 3 歳のレベルの高さを知らしめました。意外だったキタサンブラックは落鉄していたそうで、これも競馬と言わざる得ず、レース的には非常に手に汗握る素晴らしいジャパンカップでした…当たったし (^^)

 さて、気をよくして、今週のチャンピオンズカップ!

 毎年、JBC クラシック組が強く、今年も JBC クラシックを勝ち、チャンピオンズカップ連覇を狙うサウンドトゥルーや、その二着ケイティブレイブ、そして昨年このレース 2 着の雪辱を期すアウォーディなど、メンバーは揃っていますが、ダート戦線は大レースごとにコロコロと勝ち馬が変わり難しい…と思いましたが、逆に上位陣は結構同じなので、上位馬の実力が拮抗しているとみるのでしょう。

 その中で上位馬と未だ直接対決が少ない馬、特にテイエムジンソクとこの上位陣との力関係をどう見るか?…これをキーとして、今、思考を進めています。

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ジャパンカップ [2017 JRA GI RACE XXIV]

 枠も内目の偶数枠、パンパンとはイカないまでも良馬場で臨め、前走のような出遅れもないとするならば、ディフェンディングチャンピオンであるキタサンブラックは、いつも通り前目で進める競馬をするでしょう。
 こうなると同じ内目で経済コースを走れるレイデオロは最後の直線で、そのキタサンブラックを捕まえられるようマークしながら進む位置でレースをするように思います。

 となるとこの二頭の一騎打ちとなるようなレースになる場合、じっと溜めて切れ味で勝負してくる馬に目があると見ました。
 穴は当日の状態を見て、マカヒキ(極端な競馬をしてくれればいいのですが…)かソウルスターリングを選ぼうかと思います。

◎ キタサンブラック
○ レイデオロ
▲ マカヒキ
▲ ソウルスターリング
△ レインボーライン
× シュヴァルグラン
× ヤマカツエース

 おそらくサトノクラウンにも手を伸ばしそうな気はしますが、昨年の香港ヴァーズを勝って、馬が変わったように評価されていますが、今年に入って掲示板にのらなかった大阪杯以外は全て稍重以下の馬場。良馬場になったときのスピード比べについてこれるかどうかが気になりますが、何が怖いって鞍上が怖い (^^;A

 逆にヤマカツエースはその大阪杯の内容を評価しているんですよねぇ…出負けしたときに終わったと思いましたが、あの位置から三着まで追い込んでくるとは…時計のかかる良馬場、今度はこの馬の出番かと思ったり。

 大波乱があるとすれば、アイダホかと思っていますが、手を伸ばすか伸ばさないか…ちょっと考えてますが、もうここまで秋の GI が当たらないと開き直ってきました w 当てにいくだけではなく狙っていきたいと思っています、有馬記念までに一発大きいの!\(*`∧´)/

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レイデオロ、要注意!

 また負けました。しかも完敗です orz
 マイルチャンピオンシップは他の秋の GI と違い、古馬との斥量差が 1kg しかない三歳馬には厳しいレース…と思って、レッドファルクスとエアスピネルとの二頭を軸に馬券を買ったら、レッドファルクスは前が壁になり伸びあぐね、それでもエアスピネルが必殺のタイミングで抜け出た!はずでした。
 ところがこれを待っていたかのように、桜花賞馬レーヌミノルが食らいつき、それをなかなか振り払えないエアスピネルに外から押しかかってきたのが、ペルシアンナイトとサングレーザー!
 サングレーザーはいい枠を引き当てていたので、三着ならと思って組み入れていたのですが、いくら M. でムーる騎手鞍上とは言え、そして強い馬だとは思っていましたが、大外の三歳馬 ペルシアンナイトは手が出せませんでした。。。終わってみれば、エアスピネルとイスラボニータ以外は掲示板に三歳馬が三頭も…戦前に三歳馬は総切りするかも…と考えていた時点で完敗です。

 決して今年の三歳馬、特に牡馬のレベルを侮っていたわけではありません!ただこのレースを見て、今週のジャパンカップに出走するレイデオロ、要注意だと言うことが身にしみました。

 去年、あれだけの強さを見せた、今年のディフェンディングチャンピオン キタサンブラック中心は揺るがないと思っていましたが、2kg の斥量差があれば、ハイレベル三歳世代を制したレイデオロなら…ひょっとすると…世代交代、やってのけるかもしれません。

 それと…ソウルスターリング、こちらは 4kg も斥量差があれば…ジャパンカップ、三歳馬に要注意です!d(^-^;

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マイルチャンピオンシップ [2017 JRA GI RACE XXIII]

 マイルを含め短距離路線は、昨今、確かにコロコロ勝ち馬が変わり、「層が薄い」と評する向きもあるようなのですが、個人的には上位が拮抗しているように思えて、抜けた存在がいないだけと思っていて、やはり春の安田記念の上位馬入選馬は、重賞戦線でも出てくればみっともない結果にはならない実力は備わっていると思います。

 と言うことで、安心してレッドファルクスに◎を打ちます。
 安田記念は前が開かず、それでも 3 着まで差を詰めたあの内容を見て、マイルが長いなどと評するのはメガ節穴と言われかねません。
 ただ、ジョッキーは乗り変わり、平坦な京都コース、輸送もありと簡単ではなさそうですが、それでも枠順も極端ではなく、乗り変わった鞍上が C. デムーロ騎手ならなんとか格好はつけてくれるでしょう。土曜の雨の影響が残る馬場だと思っており、楽勝もありうると思っています。

 対抗はエアスピネル
 こちらも乗り変わりが気になるところですが、R. ムーア騎手なら大きく問題視することもないでしょうし、勝ちはしましたが富士ステークのあの極悪馬場では走りづらそうでした。それでもかってしまうところにマイルの適性を感じますし、どのような条件でもかちきれる実力をつけてきたと見ました。

 穴はマルターズアポジー
 あの長い直線の新潟で関屋記念を逃げ切るとは相当なマイル適性を感じました。前走で負けていることもあり、後ろで牽制しあってくれれば、時計のかかる馬場を味方につけて残る可能性はあると思っています。

◎ レッドファルクス
○ エアスピネル
▲ マルターズアポジー
△イスラボニータ
△ サトノアラジン
× サングレーザー
× レーヌミノル

 印が回りませんでしたが、ペルシアンナイトは大外を嫌いましたが、なにせ鞍上が M. デムーロ。三歳馬はこのレース斥量が古馬と 1kg しかないので、かなり不利だと思っているので、思った以上に馬場が回復しているようであれば、グランシルククルーガーを絡めて、三歳馬は総切りするかもしれません。

 とにかく、パドックと馬場状態を見て、最終結論を出しますが、少なくとも上位二頭は堅軸と考えて、あとはどこまで手を伸ばすかと考えています。

 とにかく秋の GI 、早く 1 勝したいです o(T^T)o

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やっぱりレッドファルクスに注目する

 やっぱりというか、いやな予感というのは当たるもので、有力馬に差し馬ばかりが集まると切れ味勝負で牽制しあい、前で残られる展開があると思って、クロコスミアに注意しようと思っていたのですが、いざ馬券を買う段階になって、パドックで気配の良かったモズカッチャンを対抗にあげたところまでは良かったのですが、ミッキークイーンの評価を下げてしまい、かつクロコスミアを馬券に含めなかったという…長々と書きましたが、えぇ、また読み違えました orz

 当たりません!>秋の GI 。。。(T^T)

 今週はマイルチャンピオンシップ。個人的には短距離線の方が的中率が高いのですが、また日曜日の馬場が微妙…微妙という時点で、安田記念馬 サトノアラジンの評価はぐっと下がりました。

 となると、あとは…という話になるのですが、期待していたグレーターロンドンが参戦せず、どの有力馬も一長一短。

 やはり馬場不問、安田記念でも十分に見せ場があったレッドファルクスに期待するのでしょうか…ただ、この馬も、京都は初出走。後ろからいく馬でもあるので、やっぱりパワーの要求される坂のあるコースの方がいいように思いますし、右回りより左回りの方がいいようにも思います。ただなぁ…鞍上が絶好調 C. デムーロ騎手となると無視はできないでしょうし…

 と言うところから今考えをまとめているところですが、今週はなにより人気に左右されない強い意思を持って臨みたいと思います (_ _;A

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エリザベス女王杯 [2017 JRA GI RACE XXII]

 今週のエリザベス女王杯こそはメンツも揃い、極端な馬場悪化もなしにしっかり予想に打ち込めました。

 GI 馬 4 頭、昨年の秋華賞馬、ドバイターフも勝ったヴィブロス、一昨年の二冠牝馬 ミッキークイーン、昨年の覇者 クイーンズリングに、今年の秋華賞馬ディアドラ。これらに、重賞勝ちを積み重ねながら、あと一歩 GI に届かないルージュバックスマートレイヤーと、前哨戦 府中牝馬ステークスを逃げ切ったクロコスミア、そして、今年の秋華賞 2 着のリスグラシューモズカッチャン。ここまでで予想は組めると判断しました。

 ここは京都でまだ複勝圏を外したことがないディアドラを本命にします。
 8 月から使い始めて、これが 4 戦目というのが気になるのですが、その間どんどん馬体重を増し勝ち続け、しかも今回は、古馬相手に 2kg 軽い 54kg 、決して道悪がいいだけで勝てないメンバー相手に秋華賞を勝ちきったのですから、そろそろ評価を見直す必要があると思います。

 ほんとはヴィブロスを本命にしようかと思ったのですが、こちらは対抗で。
 この馬も京都で連対をはずしたことはなく、久々の前走も前が詰まりながら、負けて強しの 2 着。ちょっと外枠過ぎたのを嫌いました。おそらくそんな縦長の展開にならないと思われるので、やはり内に入ってこれない外枠はこのメンバー構成だと若干不利と判断しました。

 穴はミッキークイーン
 前日売りのオッズで 5 番人気。確かにこの馬だけが休み明けですが、ちょっと人気を落としすぎのように思います。鉄砲を気にするタイプではないですし、枠もちょうど真ん中、マークが薄くなれば…実はこの馬も京都で複勝圏を外してないんですよねぇ…

◎ ディアドラ
○ ヴィブロス
▲ ミッキークイーン
△ モズカッチャン
△ ルージュバック
× クイーンズリング
× スマートレイヤー

 リスグラシューなんですけどねぇ…手が回らなさそう…クロコスミアも…当日パドック次第かなぁ。ただどちらが気により気になるかというと、クロコスミアの方なんですよねぇ…父 ステイゴールド、決して 1800m で止まるように思えないんですが…

 ひとまずこれを基本に、当日、パドックと馬場状態を見て判断します。秋まだ未勝利なので、まずはここで確実に 1 勝をもぎとっておきたいと思います。

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