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2013 JRA GI/JPN I Series XXII “有馬記念”

 皐月賞、菊花賞、ジャパンカップダートと今年わずか三勝…しかし!最後は勝って締める!!

 オルフェーヴルが飛ぶか飛ばないかの話をし出すと絞れなくなってくるので、ひとまずここを本命にします。

 対抗はそのオルフェーヴルの後塵を拝し続けて生きたウインバリアシオン
 屈腱炎から復活してきて前走 金鯱賞は見せ場十分の三着。オルフェーヴルに一矢報いるために帰ってきたものと信じます。

 穴は展開が向きそうなトーセンジョーダン
 ジャパンカップで買いのがしたので、さらに上積みを見込んでここでも馬券に絡めます。

 オルフェーヴルを軸にして、ウインバリアシオン、トーセンジョーダンを本線として、これらの相手を調教 VTR だけから選び抜きました。

◎ オルフェーヴル
○ ウインバリアシオン
▲ トーセンジョーダン
△ ダノンバラード
△ アドマイヤラクティ
× トゥザグローリー
× ナカヤマナイト

 正直、ゴールドシップはどうしようかと思っています。
 相手の見直しも含めて、パドックをじっくり見て最終判断です。

 さぁオーラス!終わりよければすべてよし!!いざ、尋常に勝負!!! \(*`∧´)/

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最後は勝つしかない

 朝日杯フューチュリティステークス当日、所用で出かけていたのですが、帰って来るなり即 JRA のホームページを開いて結果確認。
 なんと単穴で狙っていた▲ アジアエクスプレスが勝っている!
 レース結果を見たいのをぐっと押さえ、 VTR で確認。便利な時代になったものである。。。

 最後の直線、先に抜け出したショウナンアチーヴを、初芝とは思えないアジアエクスプレスが豪快に差しきり!ショーナンアチーブは最後に入れ替えて買った。× ウィンフルブルームが三着!!
 え!?◎ アトム(軸)は… o...z

 ええい!オーラス!もう勝つしかないです (T-T)

 有馬記念をラストランと決めたオルフェーヴルは引退前に究極には仕上げなくとも必勝態勢で臨んでくるはずです。
 このオルフェーヴルに後塵を拝し続けたウインバリアシオンはこれに借りを返す最後のチャンス。これを狙って復活してきたと信じてます。
 夢を信じて有馬記念、勝つしかない!!! \(*`∧´)/

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2013 JRA GI/JPN I Series XXI “朝日杯フューチュリティステークス”

 先週の牝馬戦 阪神ジュベナイルフィリーズに比べると少々小粒感は否めませんが、これまでの実績と調教 VTR を見る限り、アトムプレイアンドリアルが抜けていると思われます。
 牝馬でただ一頭参戦するベルカントは唯一の重賞ホースですが、マイルの経験のない、しかもサクラバクシンオー産駒と言うことで強くは推せません。

と言うことでいきなり結論。

◎ アトム
○ プレイアンドリアル
▲ アジアエクスプレス
△ ベルカント
△ ツインクルソード
× ショウナンアチーブ
× ウィンフルブルーム

 ちょっと今週は私用で時間がないので、能書きは当たったときに厚めにします (^^;
 もう年間収支云々は恥ずかしくて言えないので、せめて有馬記念前に PAT 残金を増やしておきたい。。。

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わからん!

 直線を向いて早々と先頭に立ってしまった○ホウライアキコに対して、外に回すと思われていた◎ ハープスターも馬群のまっただ中、抜けたのはフォーエバーモアとその後ろから△ レッドリヴェール。ハープスターが必死に追いすがってくる。馬群のまっただ中とは思えない脚でフォーエバーモアとレッドリヴェールの間に入ろうとする。だが届かない…と思った瞬間また伸びた。
 圧巻。。。並の馬なら絶望的な位置から、最後はクビの上げ下げにまで持ち込んだ。

 しかし、勝ったのはレッドリヴェール。
 絶対と思われたハープスターに土がついた。ただ決してこのままでは終わらない。そのことは誰しもの目に刻み込まれたレースでした。

 また、去年とおんなじことやってもうた orz
 フォーエバーモアがパドックでやたらよく見えて、入れ替えを考えたあげく、小柄な馬が休み明けで -8kg と言うのを嫌って切っちゃったよ…レッドリヴェール。。。
 2 ~ 7 着までみーんな馬券の中にいてちゃんと本命が連に絡んでるのに、なんでよりにもよって1着になる馬切るかな… (T-T)

 競馬がわからなくなり始めています o...rz

 おまけに今週の朝日杯フューチュリティステークス。。。知ってる馬がいません。わかりません! orz
 これから週末まで猛勉強します (T-T)

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2013 JRA GI/JPN I Series XX “阪神ジュベナイルフィリーズ”

 本命はハープスターです。
 新潟2歳ステークスの圧巻の内容、現2歳世代では抜けた存在と信じます。
 対抗 ホウライアキコ を交わせるか?焦点はこれ一点であると思います。

 まとめて交わす。ちょっときついとは思いますが、最内枠を引いて経済コースを走れるレーヴデトワールにかけてみようと思います。

 あとは月並みに…

◎ ハープスター
○ ホウライアキコ
▲ レーヴデトワール
△ レッドリヴェール
△ マーブルカテドラル
× マジックタイム
× クリスマス

 堅いんじゃないかと思っています。
 しかしながら2歳戦。何が起こるかわかったものじゃないので、パドックはじっくり見るつもりでいますが、あと気になるは フォーエバーモアトーセンシルエットぐらい。

 ひとまずここは押さえて、次につなげたいな…がんばります (^^;A

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勝ち続けるしかない

 ひとまずジャパンカップダートは獲りました。

20131201

 しかし、◎ ホッコータルマエが早めに抜け、○エスポワールシチーを交わすと、なんと後ろについてくるのは全くノーマークだった前年覇者のニホンピロアワーズ。
 そのまま!と言いかけて、「げ!」っとなった瞬間、飛んできたのは▲ ワンダーアキュートと×ベルシャザール。あっと思った瞬間代わってました。
 しまった。ワンダーアキュートだったか…勝ったからいいけど儲けが薄い orz

 しかし、今年はこれでやっと三勝。年間収支云々言うには恥ずかしいレベルで、もうこのまま有馬まで勝ち続けるしかありません。

 で、今週は阪神ジュベナイルフィリーズ。
 去年は本命をローブティサージュとしておきながら大万馬券を取り逃すという大失態を犯しましたが、狙い所は悪くない。

 しかも今年はハープスターという大本命がいる。
 ちょっとこの馬のレベルは今年の二歳では抜けていると思っています。ホウライアキコという前へ行く馬もいるし、ホウライアキコが行ききるか、ハープスターが差しきるかが争点だと思っています。

 ただ心配事が二点。
 一点目はこのハープスターが毎年、だまされる新潟二歳チャンプであると言うこと。この点は大丈夫だと信じているのですが、二点目はその新潟に2歳ステークスからのぶっつけ本番で、競馬雑誌の紙上パドックでは冬毛が目立って見栄えがしなかったこと。

 大丈夫だよね?>ハープスター
 勝ち続けてくれると信じてます (^^;A
 

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2013 JRA GI/JPN I Series XIX “ジャパンカップダート”

 世代交代を狙うホッコータルマエ、復活した古豪 エスポワールシチー、堅実さに衰えは見えないワンダーアキュートと、昨年のリベンジに燃えるローマンレジェンドが上位と見ました。
 調教の動きから今回本命はホッコータルマエとしました。
 今年は初戦の東海ステークスの三着が最低着順でこの勢いを素直に信じます。

 対抗はエスポワールシチー
 調教の動きはよかったのですが、前に行きたい馬が今回は多いですし、なんと言っても8歳馬。今年に入ってからの勢いは認めますし、南部杯でホッコータルマエを破っています。引退レースですからがんばっては欲しいですが、今のホッコータルマエを今回の舞台設定でねじ伏せるのは少々難しいのではと思っています。

 単穴はワンダーアキュート
 調教の動きがぱっとしなかったローマンレジェンドより上に見ました。

 と言うところで。。。

◎ ホッコータルマエ
○ エスポワールシチー
▲ ワンダーアキュート
△ ローマンレジェンド
△ ナイスミーチュー
× インカンテーション
× ベルシャザール

 あとパンツオンファイアは気になっています。
 当日、パドックを見て入れ替えを考えるかもしれません。

 以上、まだ練りが浅いので、これから発走までもう一度考え込みます。そろそろ本当に、本当に当てたいので… (T-T)

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