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JRA GI 2020 第六戦「天皇賞(春)」

 去年の天皇賞(春)のあの決定的な差を思い出すと、グローリーヴェイズ不在の今回、フィエールマンに迫れる馬がいるかというと甚だ疑問です。

 去年より実力が落ちているとも思えませんが、もしつけいる隙があるとするならば、大外枠という点と有馬記念以来で去年より間隔が開いている事で、スタミナを要求される消耗戦になると足をすくわれる可能性がなきにしもあらず…

 そう考えると、必要以上に下げずに内でじっとしてられる馬に目がある気がして、日経賞組に注目することにしました。本命はモズベッロでいきます。

◎ モズベッロ
○ フィエールマン
▲ キセキ
△ ミッキースワロー
△ ユーキャンスマイル
× トーセンカンビーナ
× メイショウテンゲン

 正直、エタリオウダンビュライトまで気になっているのですが、もうそこまで手を伸ばすなら、素直にフィエールマンから馬単で勝負します。ここからさらに絞って、馬券戦略を考えるつもり。キセキが出るか出ないか、どちらにはるかで、大きく戦略が変わる気もしますし…

 当日の馬場状態、パドックを見て最後まで悩みもがいてみようと思います

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